目黒駅前子ども脱毛は安全なたなこころ へ

こんにちは!!

先日、子ども脱毛についてテレビで放映されましたが、ご覧なりましたか??

子ども脱毛について、、私が施術者として感じていることを

今回書かせていただきます。

私がこのハイパースキン脱毛に出会う前

実は大の脱毛嫌いでした。

20歳で大手エステティックサロンに就職した頃。

時代はセレブなエステから学生でも通えるエステになりつつありました。

そのサロンではボディ、フェイシャル以外に当時主流だった

ニードル脱毛を行っておりました。

ニードル脱毛とは毛穴に平行に針を刺し、毛根を焼き潰すものです。

見えない毛穴に針を真っ直ぐ刺すのは至難の技ではないのですが、意外と新人が多く配属されていた様に思います。

その後、同じ理論の進化型、光脱毛、レーザー脱毛が主流になって現在。

70-80度の高温で「黒いもの(主にターゲットとして毛)に反応させて毛乳頭を焼き潰す」ものなのでダメージがあります。そして痛みもあります。

照射はお肌のダメージが鎮静する

2-3ヶ月に1回

そもそも毛周期(その部位の全ての毛穴が発毛因子が落ちて毛が生え変わる周期)というのは短い場所で6ヶ月長くて2年ほど。

2-3ヶ月の間にサイクルが終わっている毛穴が沢山あります。

子どもの代謝の良さを考えてみるともっと・・・?

お肌のダメージを考えて間を置いている間にどんどん毛は生え変わります。

しかし、お肌のダメージは大きい。大人でも「トラウマになる」という方が多い中、

特に子どものお肌と考えるならパワーは弱くしたり、クールダウンを並行してやったり工夫して刺激を減らしていることが考えられます。

しかしながら、痛みもあり、リスクもある脱毛を果たして子供にするのはどうなのか?

悩みどころではあるかと思います。

私自身、子供脱毛を初めて10年。最初は

子供に脱毛とは??と驚きました。しかし、沢山のお母様、お父様とお話ししていく中で

感じる事として、自己処理を繰り返すのであれば、

脱毛は一つの手段として有効である

 

ただ、そこに安全性とエビデンスが必要です。

株式会社カレンのかんな社長は先日

我が子の為だけに安全な脱毛を作りたかった

と熱く語っていました。

そうです。親心としてやはり安全な選択というのは第一なのではないでしょうか?

子供は最終的に選択することしかできません。

そこにお母さん、お父さんの安全への知識があれば、

万が一のリスクが減ります。

万が一、お肌が傷ついたことを想像してみてください。

火傷の傷は治る事が非常に難しいとされています。

当店では火傷の治療にも使われているENVIRONというスキンケアシステミをやっていますが、

それでも現代の医学では火傷跡は難しいとされています。

無知は損。そんな言葉を最近はよく耳にします。

正しい知識と方法の選択が

大切な子どものお肌を守ります。

 

私はその選択肢が一つでも増える様に

お肌に特化したサロン

敏感肌脱毛とスキンケアサロンを立ち上げました。

自分と自分の周りの人のお肌を守ります。

目黒駅徒歩2分。

東京都品川区上大崎3-3-9

秀和目黒駅前レジデンス812

total beauty salonたなこころ a.k.a Dione目黒駅前店